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 8/8は世界猫の日(日本の猫の日は、2/22でしたね。にゃんにゃんにゃん♪ということで。)だそうで、Twitterには様々な (ΦωΦ)様画像が投稿されてます。
日本は今空前の猫ブームだそうですが、こういうイベントが好きですねぇ@飼い主の皆さん。
…はいいんですが、台風の直撃を受けるはずだった当地方、雨は朝までで昼前からは日が射しているんですけど…(突然の豪雨がありそうで、怖くて外干しは出来ませんが。)、雨風はどこへ行った?( ̄ω ̄;)エートォ...

 スポーツ報知の猫特集(一面)記事、猫好き作家の皆さん、ふくずまは人も猫も犬も元気ですよー。有り難う〜! ヽ(*´∀`)/


 いつもの昼寝寿司ではありませんが、ゴロゴロしていることには変わりない大和猫の皆さん。 (* ̄m ̄)クスッ

 こちらは会津鉄道芦ノ牧温泉駅の現猫駅長らぶさん、前猫駅長故・ばすさん、現施設長のぴーちくんの3ショットです。


【管理人よりお知らせ@拡散希望】

 以前から犬猫飼いの間で話題に昇っていた、ロイヤルカナン韓国工場がいよいよ着工開始したそうです。
来年(2017年)からアジア市場のロイヤルカナンは韓国製となりますので、ユーザの皆様は早急に代替フードを探して戴きたいと思います。

239 :名無しさん@おーぷん :2016/05/02(月)16:40:59 ID:FhY ×
犬や猫飼ってるみなさま、
韓国のロイヤルカナン工場、いよいよ着工したもようです
2017から、アジア市場は韓国製のロイヤルカナンフードになります
利用している飼い主さんは、フードの切り替えを急ぎましょう

463 名前:わんにゃん@名無しさん [sage] :2016/05/01(日) 23:09:22.24 ID:vfbd1aHO.net
先月22日に韓国工場の着工式したってさ
年間9万トン生産計画とのこと
https://translate.google.co.jp/translate?sl=ko&tl=ja&js=y&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&u=http%3A%2F%2Fwww.segye.com%2Fcontent%2Fhtml%2F2016%2F04%2F27%2F20160427000649.html&edit-text=&act=url


 こちらも犬猫飼いにとっては重要な問題なので、まとめへのリンクを貼っておきますね。 【猫飼ってる人へ大事なお知らせ】 日本販売分のロイヤルカナンが韓国製に変更予定!! ねこメモ
10/6追加。
【更新】有志がロイヤルカナンの韓国工場開設について、アンケートページを作成しました。
興味のある方は、こちら。ロイヤルカナン社の韓国工場開設に関して

 2016/8/27新情報追加です。
韓国工場の工期が早まり、もしかすると前倒しで韓国産ロイカナフードが発売されるかもしれないとのことでした。( ̄□ ̄;)ギョッ

394 :名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)10:46:10 ID:FF0 ×
ペットフードのロイカナも韓国産になるって聞いたから、売り場で見てみたら特に産地のことは書いてなかった。
くわばらくわばら。
韓国のフードなんてペットにあげられないわ。

396 :名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)11:20:18 ID:aLR ×
>>394
あれは衝撃的だったね。2017年から韓国工場稼働予定だっけ
ロイカナは療法食ユーザーも多いから
他社フードへの切り替えに難航している人も多いね
メーカーは日本市場を失う危機感とか無いみたいだな

402 :名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)12:49:59 ID:cG8 ×
>>396
ロイカナ韓国工場、すでに着工済みで
2018から稼働予定だって犬猫大好き板のスレにあった
ただし、韓国のケンチャナヨ工事で
予定より早く建設が終わって
稼働時期が前倒しになる可能性もあるから要注意
うちは、今いる4ヶ月の子猫用のフードでロイカナ卒業する

406 :名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)13:34:43 ID:cG8 ×
>>404 >>405
レス貼っとくね
フードの切り替えは今年中に終わらせるのが吉
現時点では日本市場に輸入予定なしと言ってるけど信用できない
アジア・パシフィック市場向けで作ってる韓国工場だから

ロイヤルカナン総合スレPart5

582 名前:わんにゃん@名無しさん [sage] :2016/07/05(火) 16:46:49.52 ID:SRKv6NGk.net
先日ロイカナに電話して確認したら
今工場建設中で遅れてるらしい
2018年の中ごろに稼働予定と言ってたよ
もう少し猶予あるかも。
電話で、一応韓国製は不安だから他に乗り換えると伝えておいた

615 名前:わんにゃん@名無しさん [sage] :2016/07/19(火) 22:09:37.29 ID:IjmYdXzQ.net
ちょっと前にも書かれてるけど、最近問い合わせメールして返事があったので改めて報告。
「ロイヤルカナンの韓国工場は、現在、 2018年半ばの生産開始を予定しております。
ただし、生産を開始した時点で、ロイヤルカナン ジャポンが新工場から製品を輸入する予定はございません。
将来的に、韓国工場から日本市場へ向けて、製品輸出の開始を決定した際には、前もってお知らせをさせていただく予定です。
なにとぞご理解の程お願い申し上げます。」
だそうだ。なので乗り換えまでには若干の猶予がありそう。
「 フードの安全性と品質管理は、ロイヤルカナンのもっとも大切な優先事項です。
韓国新工場は、より高い品質の製品を提供するための最新の設備と技術を導入いたします。
ロイヤルカナンは、世界のどの工場でも共通の高い品質・食品安全性基準を
満たすことをお約束しておりますが、新工場は、そのレベルをさらに高いものに引き上げる最先端の製造拠点になります。 」
とか書いてあったけど、設備と技術がどうとかじゃないんだよ…。それを動かす現場の人間と、その工場そのものの土地や環境が信用ならないんだっつーの。
みんな乗り換えるってよ、って伝えといた。

410 :名無しさん@おーぷん :2016/08/27(土)16:54:00 ID:gQu ×
>>406
>「 フードの安全性と品質管理は、ロイヤルカナンのもっとも大切な優先事項です。
>韓国新工場は、より高い品質の製品を提供するための最新の設備と技術を導入いたします。
>ロイヤルカナンは、世界のどの工場でも共通の高い品質・食品安全性基準を満たすことをお約束しておりますが、
>新工場は、そのレベルをさらに高いものに引き上げる最先端の製造拠点になります。 」

嘘の上に嘘を重ねたような説明だね、あの国ではフードを作る為に使う水さえ信用ならないのに、
人間相手の食品でさえも、嘘を吐いて検査をクリアしようとする嘘吐きの巣窟みたいな所で、
何をどうやって品質管理するつもりなのか。

そりゃオリンピックやワールドカップで審判を買収するように、検査をパスする事は可能かもしれないけれど、
偽物の安全基準を満たして、偽物の品質を確保しても只の嘘なのにね。

ドーピング検査のようになにを検査するか判っていれば、その検査に引っかからない物を使うという、
イタチごっこが韓国という国で開始されるだけ。使っている人は切り替えてしまうのが良いでしょう。



 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

10月中にお知らせが出来ませんでしたが、10/8に元公安警察の坂東さんによる「在日特権」に関する本が出ました。
興味のあるビジター様は、下記リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 NEW!2017/2/20お知らせ。
3/10に余命プロジェクトチームの新刊、「余命三年時事日記 共謀罪と日韓断交」が発売されます。
興味のあるビジター様は、下記リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)
(発売前にベストセラー1位という快挙を成し遂げてました@余命本。)




 こちらは福島の風評被害の解消に一役買っているらしい福島の桃が、出荷の最盛期を迎えたという嬉しいニュースです。
昨日の福島ローカルでは台風襲来に備え、桃農家の皆さんが急いで桃を収穫しているニュースが流れてましたが、県中に関しては「台風、どこ?」と言った感じです。
日中は雨風が強く、外出もままならないだろうと思って、昨日のうちにあらかた用事を済ませた飼い主(もちろん、コロッケも買いましたさ!)、ちょっと拍子抜けです。




「モモ」出荷最盛期に『助っ人』登場 福島県外から学生200人 福島民友新聞社(以下、転載)

「モモ」出荷最盛期に『助っ人』登場 福島県外から学生200人
2017年08月08日 10時00分    

モモの箱詰め作業をする学生=7日、桑折共選場


 モモの主力品種「あかつき」の出荷が最盛期を迎える中、JAふくしま未来伊達地区本部の五つの共選場で今年も県外の学生が出荷作業に協力、生産農家の負担軽減に一役買っている。

 東京農大の東日本支援プロジェクトの一環。同大の後藤逸男名誉教授、宮城大の三石誠司教授の協力で学生約200人が参加し、4〜12日に桑折町などの共選場でモモやキュウリの選果や箱詰めを行っている。

 同JAの担当者によると、モモの出荷の最盛期になると、1日当たり最大で5キロ箱6万ケースを出荷するため、5共選場で約800人が必要という。アルバイトを募集して対応してきたものの、10年ほど前から思うように人が集まらず、生産農家が作業に加わってきた。作業が真夜中まで及ぶこともあり、早朝からモモの収穫に当たる農家にとって大きな負担となっていた。

 学生の支援が始まったのが2015(平成27)年で、3年目を迎えた。桑折町の桑折共選場で7日、箱詰め作業をした東京農大1年の白鳥日南子さん(18)は「モモがどのように生産、出荷されているのかを知りたい」と参加。「大変だが、周りの人たちが気さくで楽しい」と笑みを浮かべた。選果作業をした同大1年の戸部広崇さん(18)は「力になれていると思うとうれしい」と話した。

 同JA伊達地区本部の高橋弘営農経済担当部長は学生の協力に感謝しながら「生産、出荷の過程を見てもらうことで福島のモモを応援してもらえたら」と風評払拭(ふっしょく)の効果も期待した。

 学生は13日にモモの収穫体験を行う予定。