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 長らく続いたかのんの下痢が、本日ようやく終了しました。ヽ(゚▽^*)乂(*^▽゚)ノ バンザーイ♪
おなかが緩くなったのが1月下旬でしたから、かれこれ4ヶ月弱、一時的に治っても再発しては悪化の繰り返しで、実はGWも下痢対策に追われてました。
下痢止めを飲ませれば一時的に回復するものの、薬の効果がなくなると元に戻り、また一週間くらいゲーピーが続くという…。orz
(再発する度に悪化しているので、もっと悪い病気なんじゃないかと疑ったりもしました。)
動物病院で診てもらっても原因不明(寄生虫でも、ウィルス性の病気でもなかった。)で、匙を投げかけた時、ネットで見つけたカナダ式の消化不良ケア(消化不良 健康犬バイブル)を諦め半分で試しておよそ一週間。
今日、ようやく立派な○んちがお出ましになり、一週間がかりの胃腸ケアの結果が出ました。
もう二日くらい様子を見るつもりですが、その間ピーの再発がなければ、完全に治ったと言えそうです。

okayugohan20185013
 画像は今朝のかのんの朝ご飯。
おかゆ状に煮た白米に茹でてほぐしたトリササミを混ぜ、すり下ろしたニンジンとカッテージチーズをトッピングした、上記「消化不良」ケアのアレンジレシピです。
絶食の翌日、おちょこ一杯から徐々に増やし、数日がかりで通常の犬ご飯の八〜九割程度まで戻しました。
おやつは無糖ヨーグルトだけを与えてましたが、なかなか治らない下痢に苦しんでいる愛犬が居る飼い主さん、一度試してみてくださいませ。


 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
興味のあるビジター様は、各リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


 2018/3/10発売、井上太郎さんの「公安情報」本です。(祝:発売前重版決定!)


 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。



 こちらはベンガルの子猫かと思って拾った猫が、実は野生のヤマネコだったという仰天落ちのニュースです。
大きくなるにつれ、野生の血が目覚めてきたのだと思いますが、破壊力は猫の比ではないんでしょうね。((((; ゚Д゚))) コエー

米テキサス州で拾った子猫が凶暴化、実は野生のヤマネコ ロイター(以下、転載)

2018年5月11日 / 15:17
米テキサス州で拾った子猫が凶暴化、実は野生のヤマネコ


[サンアントニオ(テキサス州) 10日 ロイター] - 米テキサス州の家族が連れ帰った2匹の子猫が生後7週間を経過した時点で凶暴化し、野生のヤマネコだったことが判明した。2匹は今週保護施設に引き取られ、家族は州の野生動物法違反の疑いで捜査を受けている。

当初愛らしかった子猫は、哺乳瓶を壊したり、餌を与えようとする人の手に何度も噛み付くようになったという。

当局者によると、家族は子猫が路地に捨てられていたと話していたが、後に、近隣の田園地帯で親戚が見つけ、サンアントニオに連れてきたと自供した。ヤマネコと分かったうえで捕獲した場合、野生動物を違法に混乱させた罪に問われる可能性がある。

家族は、子猫が希少な飼い猫の一種であるベンガルだと思ったと主張しているが、保護施設の担当者は「ベンガルの子猫は、家猫には似ているが、ヤマネコとは似ても似つかない」と説明。見間違えることはほとんどないと述べた。

母猫の捜索が始まっているが、もし見つからなければ、この子猫たちは野生に帰れなくなる。担当者は「野生動物はそっとしておくのが一番。特に子どもは、ほぼ常に親が近くにいる。連れ去れば状況を悪化させることになる」と述べ、「人間は野生動物の友達ではなく、敵だ」と話した。