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 かのんのおなかはすっかり落ち着いたよう(今朝ダンナ担当の散歩で、立派なブツがお出ましになったそうです。)なので、昨晩から例の牛骨を与えてみました。(画像@携帯)
アマゾンのレビューにドーベルマンが骨を抱えながら齧っている画像があったので、ドベよりはマズルも手足も長いボルゾイでも大丈夫だろうと思ったのですが…、やはり硬さが半端なかったようです。
しばらくはガリガリ齧っていたものの、5分もしないうちに骨を投げ出し(ゴトッと音がするから、すぐ分かる。)、「あたち、なにもしてませんよー。」なすまし顔で誤魔化してました。
(そこは、『何もしてない』んじゃなく、硬過ぎて『歯が立たなかった』が正解なのでは。ヽ(`Д´)ノ オイッ!)
その後、たまに思い出したように齧ることはありますが、10分もしないうちに飽きてしまい、放置の繰り返し。
(骨が)Lサイズでなく、Mサイズでも良かったのかなぁ…と反省した飼い主ですが、そういう場合はノコギリ(!)で切るといいらしいようで。(;`・д・´)エッ!
骨がとんでもなく硬いので、切るというより、まさしく「切断」ですけれど、一般家庭で「ノコギリで、骨を切断する」(字面が殺人現場…。)ことは滅多にない気する飼い主。
…てか、これ万が一齧らないまま捨てる場合は、どうしたらいいんだろう…。(・ω・ ;)(; ・ω・)

 こちらは短足だけど本来は牛追い犬(コギの断尾は、牛に踏まれてちぎれるのを回避するため。)の、ワチャワチャなドッグレース風景です。



 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
興味のあるビジター様は、各リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


 2018/3/10発売、井上太郎さんの「公安情報」本です。(祝:発売前重版決定!)


 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。



 こちらは仙台市の動物管理センターに、偽造獣医師免許の職員(発覚後解職)が働いていたというニュースです。
管理センター職員なら、簡単な医療ケアなどをすることもあったはずですが、ばれることはなかったんでしょうか@無免許獣医師。

仙台市動物管理センター職員 獣医師免許偽造 TBC東北放送/Yahoo!ニュース(以下、転載)

仙台市動物管理センター職員 獣医師免許偽造
6/8(金) 20:22配信 TBC東北放送

 仙台市の動物管理センターに獣医師として勤務していた、非常勤の男性職員が、実際には、獣医師免許を持っていないのに、偽造して提出していたとして、市から解職処分を受けました。
 解職処分となったのは、仙台市動物管理センターに勤務していた前田和也非常勤職員(58)です。
前田職員は、2018年3月、動物管理センターに獣医師として採用されましたが、その際、偽造した獣医師免許の写しを市に提出していました。
この不正は、字体などに不自然な点があったことから発覚したもので、市によりますと、前田職員は、大学の獣医学部は卒業しているものの、獣医師免許は持っておらず、知人から借りた免許をカラーコピーするなどして偽造していました。
前田職員は、「2018年2月に受験した獣医師国家試験で落ちたことを周囲に言えなかった」などと話しているということで、市は今後、資格職の採用を行なう際は、免許証の原本の確認を徹底することにしています。