3
 猛烈に蒸してます@エルミナ地方。ι(´Д`υ)アツィー
真夏日だった昨日より気温は低いのですが、湿度が70%前後でぼーっと立っているだけでじんわり汗ばみまず。
(W杯開催中のロシアの気温が35℃と聞いて、工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工とビビりましたが、湿度は20%台だからこのじっとり感はないんでしょうねぇ。)
ジメジメは明日まで続き、その後は猛暑日前後(福島市より海抜の高い郡山市は、31〜2℃前後だと思いますが、それでも充分暑い。)の晴天が続く予報が出ているんですが…、梅雨前線はどこへ行ったんでしょう。orz
あまりの暑さにかのんの散歩時には、いつもの首用アイスノンだけでなく、濡らしてから着せるクールベスト(デコっぱ@ディアナ時代に買ったのですが、デコっぱには小さ過ぎて新品のまま終っておいたもの。)を着せるようにしました。
…しかし気温が高いせいか、外に出て10分もしないうちに、背中あたりから乾いてしまい、あんまり役に立ってないのが(´;ω;`)トホホです。
デコっぱ用に買ったアルファアイコンのクールタンク(値段は上記ベストの5〜6倍)もあるにはあるけれど、かのんだと見事に緩々で、保冷効果があまり期待出来ないんですよね…。(´・ω・`)ショボーン
水で湿らせたTシャツを凍らせるといいという話もありますが、どんなに暑くても散歩に行きたがる犬の熱中症対策は、なかなか難儀なものがありますね。
(身体だけでなく、足元の熱さもどうにかせにゃらならないし…、犬靴を探さなきゃだ。)

 以下、備忘録。
ご心配をおかけしたかのんのピーは、昨日の夕方ちゃんと形のある○んちが出たことで一先ず終了しました。
カナダ式ケアの効果が大きかったのでしょうが、免疫力アップのため食べさせているマイタケ粉末も効いたのだと思います。
後は少しずつ、消化の良いものを食べさせて体力回復に努めます。

 こちらは名古屋市の大英断に拍手!猫の多頭飼育には届け出が必要になったというTweetです。




 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
興味のあるビジター様は、各リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


 2018/3/10発売、井上太郎さんの「公安情報」本です。(祝:発売前重版決定!)


 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。


 こちらは地震で行方不明になった、犬や猫の探し方に関する記事です。
もちろん、日頃から逃げ出さないようにしつけておくことが必要ですが、万が一迷子になってしまった時のため、迷子札やマイクロチップの装着は忘れずにして戴きたいと思います@飼い主諸兄。

地震で脱走してしまった犬と猫の探し方  PETomorrow(以下、転載)

地震で脱走してしまった犬と猫の探し方

地震で脱走してしまった犬と猫の探し方(2018.6.27)

6月18日に大阪府北部を襲った震度6弱の地震は、ペットの心にも大きなストレスを与えました。

また、地震を経験された飼い主さんの中には愛犬や愛猫が脱走し、眠れない日々を送っている方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は脱走してしまった愛犬や愛猫を捜索する方法をご紹介していきます。

■愛犬の捜索はどう行うべきか?

愛犬が脱走してしまったときは家を中心にし、同心円を描くように捜索してみましょう。子犬や小型犬は近くに隠れている可能性も高いので、300mから1Km以内の範囲をくまなく探すことがポイントです。

車の下や側溝の中なども見ていきましょう。

そして、中型犬は1日に5km程度移動できるため、近所の公園も要チェック。

よく行くドッグランを捜索したり、夏であれば涼しい場所、冬であれば暖まれる場所を探すと発見率が高くなります。

大型犬は歩いていると目立つため、発見されやすいものですが、その一方で保健所や愛護センターなどに収容される可能性も高くなります。

電話で問い合わせを行うだけでは行き違いが生じる恐れもあるので、見つからないときは施設へ実際に足を運ぶようにしましょう。

■愛猫の捜索はどう行うべきか?

完全室内飼いの猫は家の近くに身をひそめていることが多いので、まずは近所をくまなく探してみましょう。

メスなら家から半径30m、オスなら50m以内を探してください。

そして、お外へ自由に出られ、避妊や去勢手術をした猫の場合は、もう少し遠くへ行っている可能性があるため、家から半径200m以内を探しましょう。

避妊や去勢手術をしていない猫であれば、家から300〜500m以内を捜索する必要があります。

時間帯としては日頃、ごはんをあげているときを見計らって探すのがおすすめです。

可能であれば、深夜から早朝にも捜索すると人通りが少ないため、出てきてくれる確率も高くなります。

このように、捜索範囲は個体によって少し異なります。愛犬や愛猫の発見率を上げるには名前を呼ぶことも重要になるので、ぜひ意識しながら捜索を行ってみてください。

文/古川諭香