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 ここずっと夜中か未明に、室内トイレででかい地図を描くことが多かったかのんさん。
今朝も当然しているだろうと思いながら、リビングに入ると、ペットシーツは敷いた時のままでした。
てっきり夜中に済ませたのをダンナが片付けたのかなと思い込み、犬のケージの掃除を始めると何かおかしい。アレレレ!?(・_・;?
先週から暑さ対策にエルミナ時代に作ったクールパッド(小型犬用サイズのを二枚縫い合わせたもの。)を敷きパッドの上に敷いているのですが、そのクールパッドが妙に重い…?
下に敷いたパイル地の敷きパッドも何となく変で、交換ついでにまとめてはがすと…、パッド類の下の座布団に大きなシミがついてました。orz
工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工と焦り、座布団と下のスノコを確認すると、一番下のトレイに水たまりが出来てまして…。
つまりは、ケージの中でしっこをやらかし、下まで大洪水状態になっていた訳ですね。(´;ω;`)トホホ
幸い発見が散歩前だったので、ダンナが犬を散歩に連れ出している間に、座布団・スノコまで引っ張り出し(トレイは薄めた塩素系漂白剤入りの水で消毒後、除菌・消臭。)、先にスノコを洗って乾かし、代わりの座布団や換えの敷きパッド類を準備して、速攻で綺麗にした後、散歩から戻ったかのんを部分洗いしました。
(座布団はたらいを引っ張り出し、オレンジエックスで漬け置き洗い。)
すぐ近くに室内トイレがあるのに、なぜここで?と脱力した飼い主ですが、どうやら昨夜犬的にはうまうま♪だったスイカで冷え過ぎたようで…。
5センチ角くらいのスイカを三つほど上げたのですが、スイカの利尿作用でおねしょ(?)みたいな感じになってしまったんでしょうねぇ。(最大限に脱力)
やらかしてあまり時間が経ってなかったから、臭いも大したことはなかったし、分厚い座布団も脱水せずに乾く猛暑でかえって綺麗になりましたけど…、かのんの冷えやすい体質(デコっぱ@ディアナもスイカ好きで、けっこう多めに食べていたけれど、粗相をしたことはなかった。)を改めて痛感した間抜けな出来事でありました。(´;ω;`)トホホ
(逆に夏でも食欲が全く落ちないかのんは、このまま食べ続ければ、涼しくなる頃までには少し肉がついてくれるかなぁ…と期待してますが、無理かしらん。)

 こちらは日本のマスコミが全く報道しない、下朝鮮での原発事故の記事です。
被爆者が多数出るレベルの原発事故で、風下の西日本にはかなりの影響がありそうなのに、「報道しない自由」を貫き通す腐ったマスコミ。(#゚Д゚)凸
ここをご覧になったビジター様は、是非とも拡散よろしくお願いいたします。<(_ _)>





 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
興味のあるビジター様は、各リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


 2018/3/10発売、井上太郎さんの「公安情報」本です。(祝:発売前重版決定!)


 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。



 こちらは犬は人を大きな「犬」だと思っているという、微笑ましい記事です。
我が家は飼い主がそこそこ犬と意思疎通可能なので、人側の犬度(?)判定はかなり高めでしょうが、そこまで行かなくても愛犬の考えていることは分かるのが普通じゃないかと思います。
(その辺りの下手な人が、しつけ下手なんじゃないかと思います。)

犬は人間を犬だと思っている…? Petomorrow(以下、転載)

犬は人間を犬だと思っている…?

古来より人間の近くで生活し、いつしか人間と共同生活を送ることができるようになった犬ですが、彼らは、人間のことを人間だと思っているのでしょうか。それとも、犬、つまり、同種の動物だと思っているのでしょうか。
まず、犬は生まれながらにして、犬とコミュニケーションする方法を知っています。たとえば、お尻の匂いをかいで相手が発する情報を読み取ったり、マーキングしてみたり、犬同士にしか分からない手段で通じあえるのです。もし、人間が犬と同じように振る舞って、子犬と暮らしたら、犬はきっと犬に対するのと同じように人間にも振る舞うでしょう。
しかし、そこまでしなくとも、人間と犬には共通のルールを持ち合わせています。たとえば、怒った時は、人も犬も声が低くなります。このように共通する部分が多いので、人と犬は、家族のように暮らせるのです。

ちなみに、犬は人間のことを人間だと意識して行動しているわけではありません。大きな「犬」というくくりの中に人間もいて、子犬の社会化期に、どのようにコミュニケーションすればいいのか学ぶのです。犬と犬との関わり合いについても、同じ時期に学びます。
そのため、子犬の時から人間と暮らしていた犬は人に懐きますが、野犬の母犬が産み、山で野犬として育った犬は、子犬期に人と触れ合う機会がないので、人とコミュニケーションするのが非常に困難です。ですから、人と犬が楽しく共同生活を送る上で、子犬の社会化は欠かせません。
文/わたなべあや