4
shampoo20180711
 今日はようやく(本当に!)かのんを洗いました@画像。\(^o^)/ヤッター!
予定では先月下旬にシャンプー予定だったのに、頻発する本犬の下痢で延び延びとなり、更にシャンプーの在庫ゼロ+ネットショップでも品薄という、とほほのダブルコンボを喰らって、半月以上延期になってしまいまして。
幸いシャンプーはアマゾンで在庫があり、残るはかのんの下痢の完治でしたが、一旦治った段階で先にワクチンを打ってしまったので、数日様子を見て…の今日になりました。
本犬はただいま超換毛期(自分で身体のどこかを掻くと、毛がごっそり抜け落ちる壮絶な状態。)で、おそらく乾いたらスッカスカの完璧夏仕様になりそうです。
昨年の換毛期は「あれ?今換毛中??」と首をかしげるくらい、じわじわと抜けていたので、かのんは今までの犬たちと違い、一気に毛が生え変わるタイプではないのかな…と考えてましたが、どうやらそうではなかったようで…。
うちに来て、一日三回散歩をする生活になり、季節の変化を身体で感じられるようになって始めて、本来の換毛サイクルになってきたんでしょうね。
毛吹きは引き取った当時に比べれば何倍も良くなり、おなかのフリンジは男の子並みに長くなってフサフサ、毛艶もピカピカで褒められることが増えてきたのも、多分本来の換毛期が戻ってきたためだろうと思います。
こうなると課題はいよいよ不定期に起こるピーだけになりましたが、こっちはまだまだ長期戦になりそうです。
(それでも下痢の回数は、激減しましたよ。(,,゚Д゚)ガンガル!)

 こちらはかのんの第二の故郷、ペット里親会さんから緊急の里親募集です。
土佐犬2頭と、ゴールデン10頭(近日中に詳細UP。)と大型犬ばかりですが、興味のある方はリンク先ブログのメールフォームからお問い合わせください。




 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
興味のあるビジター様は、各リンクをクリック下さい。(アマゾンへ飛びます。)


 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


 2018/3/10発売、井上太郎さんの「公安情報」本です。(祝:発売前重版決定!)


 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。



 こちらは福島県の吟醸酒が、世界的なワイン品評会で日本酒の最高賞を受賞という嬉しいニュースです。
相変わらず悪質な風評被害を撒き散らすバカが散見され(今回の西日本豪雨の被災者【?】らしい女が、妄言を吐きまくってTwitterでフルボッコにされてた。)ますが、福島の食べ物は安全ですし、何より美味しいんですから!

 ども僕さんから、いつもの有り難い福島産品へのエールTweetです。



福島の吟醸酒に最高賞 ロンドンの世界的品評会 産経ニュース(以下、転載)

2018.7.11 11:17
福島の吟醸酒に最高賞 ロンドンの世界的品評会


 世界的なワイン品評会、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)の授賞式が10日、ロンドンで開かれ、日本酒部門の今年の最優秀賞「チャンピオン・サケ」に福島県の蔵元、奥の松酒造の吟醸酒「奥の松 あだたら吟醸」が選ばれた。同社の遊佐丈治代表取締役は「福島がまだ(東日本大震災の)風評被害に遭っている中で素晴らしい賞をいただき光栄に思う」と喜びを語った。

 IWC日本酒部門は今年で12回目。456社の1639銘柄が出品され、いずれも過去最多だった。

 5月に山形市で日本酒部門の審査会が開かれ、純米酒や吟醸酒といった酒の種類別に、最高賞に当たる「トロフィー」受賞酒を9部門で選出。トロフィーを獲得した9銘柄の中からチャンピオン・サケを選んだ。適度な価格で高品質な「グレート・バリュー・サケ・アワード」には月桂冠(京都市)の「月桂冠 特撰」、蔵元に与えられる「サケ・ブルーワー・オブ・ザ・イヤー」には山形県の東北銘醸が選ばれた。(共同)