ボルゾイ暮らしトコトコ新聞2018

元祖「福犬」ボルゾイの故「エルミナ」、二代目福犬駆け出しの故「ディアナ」、三代目保護ボルの「かのん」と、飼い主の日常です。

怖い話。

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 今日は朝の緊急地震速報にビビり、震源が大阪で揺れが震度6弱(大阪で震度6弱が記録されたのは、今回が初めてとか。)というのに驚いた飼い主です。
今回震源とされる有馬-高槻断層帯が揺れるのは、秀吉の伏見城が倒壊した「慶長伏見大地震」以来、422年ぶりのことだそうで…。(((; ゚ー゚))) コワー
熊本地震の時に、慶長伏見地震の話が出ていたのを思い出しググってみた※ら、中央構造線つながり(昨日の群馬は、この東端付近に当たるのでは。)の地震なんですね。

 こちら。
熊本地震の影響による次の大地震の可能性を慶長伏見地震から考察する NAVERまとめ

 プレート型の巨大地震発生の前(十数年〜数年前)には、内陸直下型の大地震が頻発するという説がありますが、東日本大震災の時もフラグのように、中越地震や岩手・宮城内陸地震等が起きました。
311を経た今は、それらの地震が全て巨大地震の前兆現象だったと分かるのですが、当時は単発で起きた活断層型の地震だとばかり考えていたんですね。
その後熊本地震が起き、古文書に残る過去の巨大地震の記録が注目を浴びることになるのですが、今回は1000年前(貞観地震)と400年前(慶長伏見地震)の列島活動期コラボになりそうなのが、非常に怖いです。
(地震研究者は真剣に、古文書の大地震の記録と、現代の地震状況を検証してみるべきなのでは?)

鳥取で地震→「南海トラフ地震」が来る!?

過去には越中・越後⇒陸奥沖⇒肥後⇒出雲⇒南海トラフの順で地震が発生しています。
800年代の地震と酷似…
これは南海トラフの流れ?

869年 陸奥沖海溝地震(東北)
869年 肥後地震(熊本)
880年 出雲地震(島根)
887年 南海トラフ

2007年 中越沖地震
2011年 東日本大震災
2016年 熊本地震
2016年 鳥取地震
2018年 島根地震→イマココ⁉

震度5強が前震の可能性


 こちらは大阪の地震がなければ、メインで紹介予定だった、人気の秋田犬の飼育放棄の話です。
大型犬はしっかり躾けないと被害が甚大(最悪、死人が出ることも。)になるので、「飼ってみたい」程度のゆるい動機で飼える犬ではないのですが…、甘い考えで迎えてしまうお花畑飼い主が多いのでしょうね。(# ・`д・´) ムカッ!!



 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
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 上記に続きますが、大阪北部で起きた大地震の記事になります。
震源地付近での「今後30年以内にM7.5程度の巨大地震が発生する確率はほぼ0〜0.03%」という政府予測が、あまりにも(´;ω;`)トホホなんですが…。
熊本地震発生前の熊本も同じような地震発生確率だったはずなのに、「喉元過ぎれば熱さ忘れ過ぎ」なのではと、突っ込みたくなりましたよ。
(てか、プレートが4枚ぶつかって出来上がっている日本列島は、いつどこで地震が発生してもおかしくないはずですよ。)





【大阪北部地震】大阪で震度6弱の地震 マグニチュード5・9 津波の心配なし 産経ニュース(以下、転載)

2018.6.18 08:08
【大阪北部地震】大阪で震度6弱の地震 マグニチュード5・9 津波の心配なし


 気象庁によると、18日午前7時58分ごろ、大阪府北部で震度6弱を観測する地震があった。津波の心配はない模様。

 震源地は、大阪府北部(北緯34・8度、東経135・6度)で、震源の深さは約10kキロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5・9と推定されている。

 この地震の影響などで東海道・山陽新幹線は午前8時20分現在、名古屋−岡山間、東京−小田原間で運転を見合わせたが、東京−米原間は午前8時40分までに運転を再開した。

 在来線は長浜から姫路までの間の北陸線、琵琶湖線、京都線、神戸線が運転を見合わせている。大阪市内の大阪環状線が全線、東西線も京橋−尼崎間で運転を見合わせてるなど、広範囲で影響が出ている。

 私鉄各線は近鉄、南海、京阪、大阪メトロが全線で運転を見合わせているほか、阪急は京都線の運転を見合わせている。

 各地の震度は以下の通り。

【大阪府】▼震度6弱 大阪北区 高槻市 枚方市 茨木市 箕面市 ▼震度5強 大阪都島区 大阪東淀川区 大阪旭区 大阪淀川区 豊中市 吹田市 寝屋川市 摂津市 交野市 島本町 ▼震度5弱 大阪福島区 大阪此花区 大阪港区 大阪西淀川区 大阪生野区 池田市 守口市 大東市 四條畷市 豊能町 能勢町

【京都府】▼震度5強 京都中京区 京都伏見区 京都西京区 亀岡市 長岡京市 八幡市 大山崎町 久御山町 ▼震度5弱 宇治市 城陽市 向日市 京田辺市 南丹市 井手町 精華町

【滋賀県】▼震度5弱 大津市

【兵庫県】▼震度5弱 尼崎市 西宮市 伊丹市 川西市

【奈良県】▼震度5弱 大和郡山市 御所市 高取町 広陵町




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 今日は朝から曇り空で、路面が日差しで熱せられることがなかったのと、真夏日だった昨日ほどの暑さにはならないようなので、思い切って(!)昼間サイクリングロードまで足を延ばしてみました。
(かのんの腹具合は、水下痢ではないもののまだ軟便【午前1時頃にしたのを、ダンナが片付けたと言ってた。】で、体力的にはどうかなと思いましたが、犬は散歩の短さが逆にストレスになっているようで…。
犬的にストレスの度合いが、短縮散歩>>>>>熱中症…なんでしょうね。┐(´〜` ;)┌)
出がけにかのんの首にはネッククーラー(人用)を装着し、さほど暑くはないことを確認してから、出かけたのですが…読みが甘かった。
一日曇りの予報でも湿度がかなり高く、湿気に弱い飼い主は歩き出して10分もしないうちに汗だくになり、比較的暑さに強かったはずのかのんも、折り返し点あたりから息が上がり始めました。
帰宅した頃には飼い主は絞れるほど汗をかき(風邪を引きそうなので、着替えて即洗濯。)、かのんもハーハー状態だったので、クールダウンが済むまでエアコンで冷やして小一時間。
一昨日からのピーであまり熟睡出来てなかったかのんが、今日は昼寝で寝言を言うくらいぐっすり眠れたようなので、まぁこれで良し(茹で上がり分はマイナスでしたが。)と致しましょう。
…ただ次は、もう少し気温と湿度が低い日でないと無理だな。(´・ω・`)=з

 こちらは思わず工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工と声が出てしまった、秋田犬の保護犬のTweetです。
和犬はワンオーナー気質で、自分で主人を決めたらずっとその人に従い続けると言われているのに、知らず(?)に飼って飼育放棄する馬鹿な飼い主が居るんですね…。
ザキトワ選手のマサル人気で、ミーハーな犬好きが安易に秋田犬を飼って棄てることがないようにと密かに願っていた飼い主でしたが、もしかしたらこの保護団体はそのあたりまで見越して設立されたのかもしれません。
(ここ数年ブームになっている柴犬の現状がまさにそうで、かのんの第二の故郷ペット里親会さんにも、多数の柴の保護犬【柴専用の部屋があり。】が居ます。
飼い主は昔っからこういうペットブームが大嫌いで、性格的に難有りだったり、遺伝性疾患持ちの犬を量産して何が楽しいんだ!と怒り心頭でしたが、まだまだ何匹目かのドジョウを狙っている悪徳ブリーダーが山ほど居るんでしょうね…。)




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 こちらは決して他人事ではない、ペットの盗難事件に関する記事です。
ひょいと抱え上げられたら逃げる術のない小型犬だけでなく、スーパーやコンビニの入り口に係留されていた中型犬や大型犬(ボルゾイでもありました。散歩途中、飼い主さんがコンビニに立ち寄るため、ボルゾイを外につないで5分くらいで店から出たら、犬が忽然と消えていたそうです。)でも盗まれてしまうことがあるそうで…。
フレンドリーで人懐こい犬ほど他人に警戒しませんから、悪意のある犬好きに盗まれる可能性が高くなるという皮肉な話。(ー'`ー ; )
飼い主は上記のボルゾイ盗難事件(犬が見つかるまで、ひと月くらいかかったと記憶。)後、犬連れでの買い物はダンナが居る時のみか、自販機だけにしてますが、今は当時より更に治安が悪化しているので、気をつけ過ぎるくらいでちょうどいいのかもしれないと思うこの頃です。

他人事ではない…? 恐怖!ペットの盗難事例 Petomorrow(以下、転載)

他人事ではない…? 恐怖!ペットの盗難事例

先日、することもないので近所をふらふら散歩していたときのこと。思わず、「うわあ、無用心だなぁ」とつぶやく事態を目の当たりにしました。
商店街の一角にある立て看板の脚の部分に結びつけたリードに繋がれた小型犬がおり、行き交う人々を不安げに眺めていたのです。

立て看板なんて持ち上げればすぐに動きますし、不安定そのもの。
しばらくすると飼い主がやってきたためホッとしたのですが、他人事ながらちょっと心配。考えたくないことですが、こういう状況では盗難のリスクだって、決してゼロではありません。
世間では、ペットが飼い主の目を盗んだ何者かによって連れ去られるという事例は数々報告されています。
ペットの盗難については、決して絵空事と考えない方がいいでしょう。
今回は、実際に筆者が見聞きしたペットの盗難について、2つのケースを紹介したいと思います……。

■散歩の途中で買い物をしていた隙に愛犬が連れ去られ…

これは筆者の住まいのすぐ近くにある、コンビニエンスストアで起きた事例です。ある年輩の男性が、早朝に愛犬との散歩の途中で、コンビニの前に立つポールにリードを結んでから、店内で買い物を済ませようとしました。
時間にしてせいぜい数分の買い物でしたが、いざ外に出ると、愛犬がリードごと見当たりません。
「あ、逃げ出したか」と思ったこの男性は付近を探したとき、彼は自分の愛犬が見知らぬ誰かの運転する車の中に押し込められ、走り去る様子を目撃したのです!
慌ててその車のナンバーを控え、警察に通報したから解決したものの、以来散歩中は何があっても愛犬を置いての寄り道はしないように決意したことは言うまでもありません。
ちなみにこの犯人、車内では犬の猛反撃に遭い、警察に確保されたときはズタボロの状態だったとか(笑)。

■車の中に置き去りにするのもかなり危険…

また、こういう事例もあります。
以前、愛犬を連れて車で買い物に出かけた飼い主が、犬を車内で待たせている間、「換気のため」と少しだけ窓を開けておいたそうです。
そして世間には、やさしい人、善人ばかりじゃありません。ときには自分の都合しか考えない、身勝手な人だっていますよね。
運の悪いことに、このとき車内に残っていた犬を見たある家族連れが、なんと無理矢理窓から腕を伸ばし、犬を奪うというあり得ない事件が発生したのです。

不幸中の幸いか、たまたま目撃者が多かったため、この家族連れはその場で御用となりました。
犯行の動機は「子供が犬好きだったから」とのこと……ちょっと何を言ってるのか分からない(汗)。
■おわりに

ペットの盗難は、必ずしも他人事で済むとは限りません。紹介した事例以外にも、ペットが誘拐される事件って本当に多いものです。
飼い主たるもの、外出にペットを同行させる以上は、ペットが逃げ出したり、もしくは盗難されるというリスクについては、神経質すぎるほど神経質になるべきでしょう。屋外では常に、ペットのことを見張っておくぐらいの覚悟が大事ではないでしょうか。

文/松本ミゾレ





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 6月になったから…という訳でもないと思うのですが、春先に花も芽も出なかった庭の枝垂れ八重桜が、いきなり芽吹き始めました。(画像@携帯)
根元にひこばえがニョキニョキと3本も出てきて、「これはもしかすると、元株が枯死しかけているというフラグかもしれない。」と、半ば諦めかけていたのですが、まさかまさか衣替えの時季になって、葉っぱが出てくるとは考えもしませんでした。
八重桜は山桜と同じく花より先に葉が出てくるのですが、万が一この先花がついたりしたら…、奇跡というより「天変地異の前触れ」その2になりそうで、真剣にビビってます。((((; ゚Д゚))) コエー
今までは厳冬でも4月の半ばには葉が出始め、同月下旬ごろに花をつけていたんですが…、ここまで遅いのは8年前に植えてから一度もありませんでした。
(因みに植えた翌年【2011】年に、東日本大震災&原発事故が発生とかね…。)
桜は確か冬の寒さで休眠し、寒さが厳しければ厳しいほど、開花が早まると聞いてましたが、こんな突然変異系のはどうしたらいいものやら…。(ー'`ー ; )

 以下、またまた備忘録。
飼い主の外出中、室内で大小を済ませていたかのんさん。
今日未明にも室内トイレで済ませていたので、「ま、いっかー。」と思いつつ、片付けを始めたところ、しっこを微妙(大は普通、ペットシーツの上でしていたので、そのままトイレへ。)に外したらしく、防水マットから流れた分が下の床まで回ってました…。orz
しょうがないので、ペットシーツ→滑り止めシート→防水マットの順で引っぺがし、別のペットシーツで吸収出来るだけ吸い取って、その後粗相片付けの定番、薄めた塩素系漂白剤で雑巾掛けし、消臭スプレーをかけて終了。
(大型犬以上の飼い主でないと分かって貰えなさそうですが、デカ犬のおしっこは拭き取るのにバスタオルが必要なほど大量です。)
…でしたが、飼い主は例によって今日もとんでも運転の車の巻き添え(目の前の車が左折したので、そのまま行くだろうと油断してたら、十字路の5メートル先で急停車しやがった。)で、治りかけた左足で踏ん張ってしまい、痛みで死んでいたので、昼の散歩はなしとなりました。
大の方はちゃんとしてたから少々可哀想でありましたが、よく見たらこっちもシーツ外におまけが落ちてたし…で、改めてヽ(`Д´)ノ オイッ!でありましたよ。

 こちらはかなりつぼった、メカゴジラ仕様のウェディングケーキです。(なぜに、このデザインなんだろう…。)




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 こちらは昨日Twitterの記事でお知らせした、名古屋で起きた猫の多頭飼い崩壊事件の続報です。
保護された猫たちは殺処分を免れたのはいいんですが、無事に里親さんが見つかるんでしょうか…。(・ω・ ;)(; ・ω・)

強制退去女性の猫30匹、市長「殺処分しない」 読売新聞(以下、転載)

強制退去女性の猫30匹、市長「殺処分しない」
2018年06月01日 11時13分
 名古屋市北区の市営住宅で、住人の40歳代女性が猫約30匹を飼育し近隣に迷惑をかけているとして、強制退去することになったことを受けて、河村たかし市長は31日、住人が飼うことができなくなった猫について殺処分しないよう担当部局に指示した。

 記者会見した河村市長は「殺処分にすることはないので、安心いただきたい」と述べた上で、同市は犬の殺処分ゼロを2年連続で達成していることから、「これを一つの機会にキャンペーンにしたい。猫も(殺処分ゼロに)チャレンジしていく」と宣言した。

 同市の猫の殺処分は2016年度222匹、17年度(2月末現在)75匹。

 市は住人に対して、飼えなければ、動物愛護センターに引き取りを求めるよう指導することを検討している。





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 下痢は治まったけれど、なかなかお出ましのないかのんさん。(´・ω・`)=з
カナダ式消化不良ケア(しつこいですが、こちら。消化不良/健康犬バイブル)が効いて、8日の朝以降下痢は全くなくなりましたが、10日から食べる量を徐々に増やしているにも関わらず、便通がありません。
上げているのは牛ミンチの他に、トリササミやカッテージチーズくらいで、消化が良過ぎて逆に便秘がちになっている可能性もあるかなと、今日はデビフのササミとサツマイモ缶(小)を一個だけ与えてみました。
サツマイモの食物繊維は不溶性で、腹具合が悪い時はあまりお奨め出来ない食材(下痢が悪化する恐れがある。)だそうですが、やや便秘気味なら逆に腸の刺激になるかなと思いまして。
本犬は「おなかすいた、おなかすいた!」と隙あらば訴えてますが、ここで消化の悪いもの(犬のおやつ類は殆どこれで、上げられるものがない…。orz)を上げると、またもや元の木阿弥ですから、飼い主も忍の一文字ですね。
(決して食べさせてない訳でなく、量は足りているはずなんですが、おやつや人のお零れがもらえないのが犬には不満なんでしょうね。)

 こちらはカナリアはラテン語で「犬」だったという、(´・∀・`) ヘーなネタツイです。
カナリアはスペイン領カナリア諸島(Insula Canaria)原産で、その島には野犬=犬(ラテン語で『canis』)がいっぱいいたから、犬の島=Insula Canariaの鳥が「カナリア」になったという訳ですね。




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 こちらは字面が怖い、千葉県でのカミツキガメの捕獲記事です。
目標が2500匹なのに驚きましたが、これらは全て「野良」の亀で、池や小川や用水路をうろついているんですよね。((((; ゚Д゚))) コエー
10年くらい前の害獣バスターズか何かで、既にかなりの数の野良カミツキガメが居ると言われてましたが、その後も順調に繁殖して増え続けているということですか…、怖過ぎ。

カミツキガメ1429匹捕獲…千葉、目標届かず 読売新聞(以下、転載)

カミツキガメ1429匹捕獲…千葉、目標届かず
2018年05月12日 07時27分

 印旛沼周辺で増殖している特定外来生物「カミツキガメ」について、千葉県などが昨年度に捕獲したのは1429匹にとどまり、目標の2500匹に届かなかったことが分かった。

 今年度はワナの数を3倍近くに増加。目標達成を目指し、捕獲を始めた。

 佐倉市飯重の農業用水路で11日、前日に仕掛けたワナ15基が引き揚げられた。昨年度に捕獲が多かった地点に重点的に仕掛けたという。

 県が17年に採用した専門職員、今津健志さん(34)が水中からワナを引き揚げると、大きな口を開けて逃げようとするカミツキガメが次々と姿を現した。この日は11匹。今津さんは「予想以上に成果があった。設置場所をさらに工夫したい」と話した。

 県は昨年、カミツキガメ根絶に向けた基本戦略を策定。昨年度から3年間を「戦略集中実施期」と位置づけ、減少させるため、毎年2500匹以上(うちメス1250匹以上)を捕獲する目標を掲げていた。しかし昨年度は、ワナの確保や捕獲事業の委託が遅れ、捕獲数が伸びなかったという。

 一方、今津さんらがカミツキガメの動きが鈍くなる冬を中心に、手探りで捕獲を実施し、約300匹を捕まえる成果を上げた。また、カミツキガメに小型発信器を付け、半年ほど活動範囲を調査した結果、水路沿いに400メートル程度しか動かないことも分かるなど、生態の調査も進んできた。

 今年度は、ワナを昨年度当初の400基から、1100基に増強。ワナでの捕獲は5〜9月に実施し、最も効果があるとされる6〜7月には集中的に行う。これまで捕獲が多かった場所にワナを設置するなどして、効率的な捕獲をするという。

 県自然保護課の担当者は「昨年度の捕獲数では増加に歯止めがかけられない。今年度は何とか目標を達成したい」と意気込みを語った上で、カミツキガメを発見しても決して触らずに通報してほしいとしている。(服部有希子、貝塚麟太郎)





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weather20180508
 さっむいです@エルミナ地方。((((;´・ω・`)))
初夏なのに「低温注意報」が出てしまう冷えっぷりで、本日の最高気温は11℃強(画像)と4月上旬並みでした。
日曜は27℃前後まで上がったのに、昨日一日で10℃近く下がり(一日雨で日差しがなかったのが、冷え込みにターボをかけた。)、今日は更にマイナス6℃と、三日で夏から初春の陽気に逆戻りです。
例によって急激な気温の低下が直接おなかにくるかのんは、治りかけていたピーが悪化、今日も朝から絶食(カナダ式ケア、振り出しに戻る。(´;ω;`)トホホ)させられています。
本犬は至って元気で、長い散歩に行きたがるのですが、外は小雨が降ってるし、何より震え上がるほど寒いしで、これ以上身体を冷やしてどうすんだっ!と一喝、いつもの1/3の距離で済ませました。
(尚防寒のため、一度しまった腹巻&裏起毛のパーカーを引っ張りだして着せました。)
この低温は木曜あたりまで続きそうな予報で、明日は今日より更に気温が下がるらしいです…。orz
5月上旬の真昼間に、ファンヒータを焚きまくってもまだ寒いとか信じられないんですけど。
(この時季の低温は、記録的な冷夏のトリガーになることが多いんですね。
今夏が平成の米騒動が起きた、1993年の再現にならなければ良いけれど…。)

 こちらは初代のiMac登場から、20周年を迎えたというニュースです。
うちの1代目iMacは初代(改)のrev.Bボンダイでしたが、片手で持ち上げることの出来る(重いこと
は重いけど、持てないほどではない。)サイズは衝撃でした。
お迎えするまでMac雑誌でせっせと知識を増やしていたけど、電源繋いで立ち上げてネット接続もサクッ…とは行かなかった(当時のiMacビギナーは、みんなこれが出来ると信じてたのが怖い。)のが結構な黒歴史です。(´;ω;`)トホホ
(プロバイダ契約【この頃はおでん】がiMac購入の二ヶ月後だったから、今考えればネット接続の可能性は全くなかったんですけど。)




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 こちらは猫絡みの凶悪事件のニュース(2件)です。
猫惨殺事件はまだ犯人の目星すらついていないようですが、当該地域(北区の事件との関連性はあるんでしょうか?)にお住いの皆さんは生きた心地がしないでしょうね。((((; ゚Д゚))) コエー
対象が人でないから、警察も本気になっていないのかもしれませんが、動物虐待は犯罪だし、犯人の殺意が他者に向かう前に捕まえて欲しいものです。
猫を譲渡してもらえないことを逆恨みし、NPO事務所(?)に放火した犯人も、木の芽時を通り越し斜め上過ぎる展開ですが…、直情型の物騒な人ばかり増えているのが不気味です。



「くれるという猫くれず」窓から手入れ火付ける 読売新聞(以下、転載)

「くれるという猫くれず」窓から手入れ火付ける
2018年05月08日 07時43分

 勤務先そばの建物を燃やそうとしたとして、警視庁は7日、東京都北区上中里、派遣社員樋口成美(しげみ)容疑者(56)を現住建造物等放火未遂容疑で逮捕したと発表した。

 警視庁幹部によると、樋口容疑者は1月31日午前6時50分頃、荒川区西尾久の住宅兼事務所1階の窓から手を入れ、近くにあった紙類に火を付けた疑い。火は書類棚などに燃え移り、駆けつけた警察官が消火。室内には住人のNPO法人理事長の男性(56)が寝ていたが、外に逃げて無事だった。

 樋口容疑者はこの住宅に隣接するマンションに勤務し、男性と顔見知りだった。調べに対し、ライターで火を付けたことを認め、「男性が猫をくれると言ったのにくれなかった」と供述しており、警視庁が動機を詳しく調べている。





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 こどもの日のかのんは、昨日に続き、ピーでのスタートでした。(´;ω;`)トホホ
幸い(?)室内での粗相はありませんでしたが、朝の散歩中に盛大にやらかし(ダンナ談)、昼前にも一度「でるーーー!」で外でピーをし、その後はおとなしく絶食中です。
嘔吐はないので、おそらく一日で1/3ほど齧って減らしたヒマチー(ヒマラヤチーズ)の食べ過ぎが原因だろうと思いますが、本当にかのんは一気食いだけというか、セーブしながら食べるということが出来ないんですね。
食いだめは犬の(スカベンジャーとしての)本能らしいから、そういう意味ではかのんは犬らしい犬なんでしょうけど…、おのれの消化能力を考慮して食べて欲しいものですわ。(´・ω・`)=з
…ということで、本日は短めで失礼します。(´・ω・`)(´-ω-`)) ペコリ

 こちらはアメリカで犬を虐待した男に、懲役8年〜の判決が下ったニュースです。
愛犬家には大朗報ですが、ここまで重い判決を出さなければならないほど、動物虐待が増えているということでもあるんでしょうね…。



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 こちらは重大犯罪につながりかねない、猫の惨殺死体が見つかったという物騒なニュースです。
まだ犯人は捕まっていないようですが、対象が最悪小動物から人に変わることも考えられるので、当該地域にお住いの皆様は充分気をつけてお過ごしください。

 猫がらみの事件(?)では、シーバの異物混入も気になります。
Twitterではかなりリツイートされていますが、商品がお手元にある飼い主さんは、猫にあげる前に必ずチェックして下さいませ。
マースジャパンのドッグフードも気をつけた方が良いでしょうね。(・ω・ ;)(; ・ω・)
うちはフードとは殆ど縁のない生活ですが、こういう異物混入事件が起きるたび、過去の様々なケースを思い出し背筋が寒くなります。)
 


子ネコが首を切られ放置、愛護法違反容疑で捜査 東京・北区 TOKYO MX/Yahoo!ニュース(以下、転載)

子ネコが首を切られ放置、愛護法違反容疑で捜査 東京・北区
5/4(金) 19:16配信 TOKYO MX

 東京・北区で、首を切られた後、放置されたとみられる子ネコが見つかり、警視庁は動物愛護法違反の疑いで捜査を進める方針です。

 飼い主がいないとみられるネコがあちらこちらで姿を見せる閑静な住宅街で事件は起きました。4日午前9時半ごろ、北区王子3丁目で、首がない状態で放置されているネコが見つかりました。現場付近に住む住民が、激しいネコの鳴き声に気付いて外に出てみたところ、死んでいるネコを見つけたということです。見つかったのは雌のネコで、生まれて数カ月とみられています。これまでの調べによりますと、ネコは鋭利な刃物で切られたとみられていますが、現場に血の痕はありませんでした。このため、警視庁は別の場所で切られた後、放置されたとみています。

 住民によりますと現場周辺では、飼われていないとみられるネコが10年以上前から増え続け、ネコよけ用の網を張って対策をしている人もいます。近所の住民は「夜は結構ネコがいる。ギャーギャーと跳んだりはねたりしている」「困っている人もいるみたい。苦情を聞いたことがある。今回の事件は知らなかった」などと話していました。

 警視庁によりますと、今のところ首を切られたネコを飼っていたと名乗り出た人はいないということです。今後、動物愛護法違反の疑いで捜査を進めることにしています。






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3
 ようやく花粉が収まりつつあるようなので、今日は朝から溜まりに溜まっていた、片付け予定の冬物をせっせと洗濯しています。
一番の大物は蓄熱の合わせ毛布(ダウン系の冬物は、既に洗って片付け完了。)で、これが済めば残るはクリーニング要員数着と、かのんのやっこはんてん(…は、洗えるんだろうか?)だけになります。
来週はまた気温が下がり(なのに、土日は30℃近くまで上がるらしいって…。orz)気味で、天気も悪くなる予報が出てるので、今のうちに冬物と犬洗いを終えてしまいたい飼い主ですが、冬物はともかく、犬(かのん)はもう少し保留した方がいいかなと思案中です。
ピーゲーは一昨日で治り、今日はもうすっかり元気になって(ダンナ曰く、元気がないと尻尾が手で摑める位置まで上がらないらしく、昨日の朝はまだ垂れ気味だったそうで。←ボルゾイは基本垂れ尾ですが、終ぞ尻尾を振る姿なぞ見たことがなかった一代目と違い、二代目と三代目は凶器になるくらい尻尾を振りまくってます。)、食欲もほぼ元通りになりましたが、また何かのきっかけで再発の可能性が大有りなので、しばらくは様子見の日々が続きそうです。(ー'`ー ; )
おそらく気温が高いうちは心配ないだろうけど、来週再び10℃くらい急降下した後が心配だなぁ…。

 こちらはアリクイの可愛過ぎる威嚇ポーズ…なんですが、この紹介文には続きがあって、「しかも戦い慣れていないので動作が遅いうえに相手を叩く時に空振りすることも多いです。」…だそうです。
(つまりは、間抜けな上に戦闘能力ゼロってこと?)
アリクイといえば、我が家付近で「ボルゾイ」がまだ珍獣扱いだった18〜9年前、一代目の散歩姿を見た小学生に、指差されて言われてましたわ…。orz




 2016/4/4、お知らせ。
4月より、余命本シリーズの告知はサイドバーに移動しました。
余命の最新情報は、こちら(余命三年時事日記)からチェック下さい。

 9/15に元刑事で外国人犯罪対策講師、板東忠信さんの「寄生難民」が発売になります。
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 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


 2018/1/18発売、カミカゼ@じゃあのさんの初書籍「売国議員」です。(祝アマゾンベストセラー1位!)


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 2018/4/13発売(祝:発売前に重版決定!)、カミカゼ@じゃあのさんの売国シリーズ(?)第二弾「売国官僚」です。



 こちらは新入学生に配布した防犯ブザーの電池破裂が事故が多発しているという怖いニュースです。
…しかも破裂するのがリチウムイオン電池などではなく、乾電池なのに驚きましたが、これまた中国のお家芸のお披露目ということでおKですか?
(昔持ってたiBookのバッテリー電池がこの爆発するタイプ【!】で、ネットで手続き後交換して貰った経験がありましたが、今や乾電池まで爆発するようになっているとは…、何か色々終わってませんか@支那。)

新入学児童に配布した「防犯ブザー」電池破裂あいつぐ「速やかな交換を」 ハザードラボ(以下、転載)

新入学児童に配布した「防犯ブザー」電池破裂あいつぐ「速やかな交換を」
2018年04月19日 18時35分

 全国の小学校の新入学児童などに配布された安全防犯ブザーで、使われている乾電池が破裂する事故が相次いで報告されており、販売元のメーカーが「3〜4カ月に一度、電池交換をしてほしい」と注意を呼びかけている。

 問題のブザーは、札幌市の防犯グッズメーカー「西文館」が、2016年2月〜2017年4月にかけて出荷した同型の安全防犯ブザー約11万個に装填されている中国製のアルカリ単4電池のうち、製品番号が「12-2020」と記載されてるもの。

 国民生活センターでは昨年8月以降、「教室のロッカーに置いていたランドセルの中で防犯ブザーの電池が破裂した」とか「玄関の壁にかけておいたブザーが突然破裂し、本体がバラバラになって焦げ臭いニオイがした」などといった相談が3件寄せられている。

 この防犯ブザーは単4電池2本を使用するもので、本体のピンを引くと大きな警報音がなるというもの。国民生活センターに持ち込まれた乾電池はいずれも、金属製のラベルが破損して内容物が飛び出し、+側が膨らんでいた。

 商品テストの結果、電池が消耗すると内部で発生したガスによって圧力が高まり、破裂を防ぐためのパッキンが機能せず、破裂する可能性があることが判明。このほかにも同様の事故が2件相次いでいるという。

 メーカーによると、インターネット通信販売などで販売したブザーには、この乾電池が使われておらず、自治体の教育委員会などを通じて小学校の新入生に配布された製品に問題の乾電池が使われているという。メーカーは把握できている販売先に対して、危険性を知らせるとともに、現在使用中の防犯ブザー内の電池の製品番号を確認してほしいと呼びかけている。





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3
 狂犬病予防接種後数日は、犬の体調に変化がないか、気をつけるよう言われて帰宅した昨日。
かのんは夕方いつものサイクリングロードまで出かけ(途中、犬を放している不届き飼い主が居たので、途中で折り返し戻ってきましたが。)、夕ご飯も完食、それでも足りなかったらしく、ご飯の前後ダンナにひっつき、クレクレ攻撃をしてました。
(成果→干し芋数枚、柔らかジャーキーと犬ガム各一枚。)
ダンナもピーではエラい目に遭っており、上記以上は上げずに居たら、拗ねてケージに篭ったかのんが、中でヾ(。`Д´。)ノ彡☆ ブーブーッ!!(本当にこんな感じ。動画を撮っておけばよかった。)とむくれ出して、しばし大笑いしたのですが。
案の定かのん的には食べ過ぎだったらしく、夜中に盛大なおしっこ(失敗してなかったので、サクッと片付け。)&飼い主の外出中に大(ピーでなかったし、ちゃんとペットシーツの上で済ませていたので、こちらも速やかに片付け。)をし、神妙な顔でケージに篭ってました。
大の方は昨夜ぱくついていた干し芋で、一時的にお通じが良くなっただけだろうと思ってますが、もしかすると予防接種の影響(?)もあった…のかなと、今になって不安を感じている本日。(・ω・ ;)(; ・ω・)
仔犬の頃から飼った先の二頭と違い、かのんは今までのこの辺りの経緯がまったく不明なので、少しの変調でも気になってしまいまして…。
(その本犬、長い散歩の後しっかりおやつを食べ、寝言を言いながら爆睡してますけど…。orz)
来月はフィラリアの血液検査、6〜7月には混合ワクチン接種と、しばらく注射系イベント(?)が続くので、何とか無事にやり過ごしたい飼い主なのでした。

 こちらは東日本大震災や熊本地震後保護されたものの、未だに飼い主(里親も?)が見つからない被災ペットに関するツイです。
311以降、ペット同行避難が推奨されていますが、実際被災するとそうすんなりはいかないものなんですね。(ー'`ー ; )
(うちみたいなデカ犬飼いは、避難所等では居るだけで場所を取るから、自宅避難が不可能になった時は、テント暮らしをする覚悟でいます。)




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 こちらは飼い犬の唾液から細菌に感染し、敗血症にかかって、両脚と鼻、手の指を失った(!)気の毒な男性のニュースです。
内容から察して人畜共通感染症(ズーノーシス)の一種なのではと思いますが、ここまで悪化する病気はありましたっけ。((((; ゚Д゚))) コエー
(ペットの引っ掻きで感染する病気といえば、『猫引っ掻き病』がありますが、ここまで重症化はしなかったと思うんですが。)

犬の唾液から感染 両脚と鼻・手の指を失ったイギリス人男性 ライブドアニュース(以下、転載)

犬の唾液から感染 両脚と鼻・手の指を失ったイギリス人男性
2018年4月16日 21時8分

ざっくり言うと

英国で2016年、男性が飼い犬の唾液を介して細菌に感染し、敗血症にかかった
4カ月後、男性は壊疽した両膝下と右手の全指、左手指1本を切断することに
さらに壊疽で形が崩れてしまった顔面の再建手術も受けなければならなかった

【海外発!Breaking News】飼い犬の唾液で細菌感染した男性、両脚と手の指、鼻を失う(英)
2018年4月16日 21時8分 Techinsight

愛犬との楽しいひとときが、後に人生を大きく変える事態へと発展してしまった。2016年、英マンチェスター郊外に住む男性が飼い犬の唾液に感染し敗血症となり、両脚や手の指を切断しなければならない悲劇に見舞われたのである。このほど英メディア『Manchester Evening News』『Mirror』などが伝えた。

2001年に南アフリカからイギリスに移住し、マンチェスター郊外のチョールトン=カム=ハーディに暮らしながら認知症患者を対象とする精神科医を務めているジャコ・ネルさん(52歳)は、2016年10月に人生を大きく変える悲劇に見舞われた。

その日、愛犬でアメリカン・コッカー・スパニエルの“ハーヴィー”と遊んでいたジャコさんは、手をほんの少し犬に引っかかれてしまい傷を負ったが特に気にすることもなく、手を洗った後はそのことも忘れて普通に過ごしていた。ところが2週間後、インフルエンザのような症状がジャコさんに現れた。

「暑くなったり寒くなったり、震えが止まらず体が温まることはありませんでした。体中が痛かったので、インフルエンザかと思いパートナーに『自宅へ戻って寝るから』と連絡し、秘書には全ての予約をキャンセルするよう頼んで家に帰りました。翌日は更に具合が悪くなって職場に電話することさえできなくなり、電話が鳴っていることさえ気づきませんでした。パートナーが仕事から帰って来た時には、私は立ち上がることも両手をまともに動かすこともできず、話すことも困難になっていたのです。」

パートナーによって救急車が呼ばれ、駆けつけた救急隊員はジャコさんの体中に敗血症の兆候である赤い斑点があることに気付いた。救急隊員は直ちに抗生物質の投与を開始したが、ジャコさんは緊急外来に到着するや否や倒れてしまい、そのままICU(集中治療室)へと運ばれた。医師らはジャコさんを昏睡状態に保ち治療を続けた。

敗血症性ショックに陥ると、生存率はわずか20%とされるという。ジャコさんの場合、腎臓が機能を失い始め、両脚が壊疽のため黒く変色し始めていた。昏睡状態から目覚めたジャコさんは、病院のベッドに横たわりながら組織が死んで壊疽した脚や指を見て、どれほど深刻な状態に陥っているかを知り「自分は全てを失うのだ」と思ったという。

4か月後、ジャコさんは両膝下と右手の全指、左手指1本を切断した。更には壊疽で形が崩れてしまった顔面の再建手術も受けなければならなかった。現在、義足を装着して再び歩くことができるようになり、自立した生活が可能になったジャコさんだが、変形を留めたままの顔により自信をすっかりなくしてしまったと語る。

「顔の形が崩れてしまった事実を受け止めていかなければならないのはとても辛いことです。でもどうにもなりません。自立した生活を取り戻せた一方で、この顔のせいで出かけることも億劫に感じるようになり、自信を失ってしまいました。」

ジャコさんの敗血症の原因について当初、医師らは当惑していたようだ。しかし3週間後の血液検査で、犬の口腔内に生殖している細菌が原因であることが判明した。結果、ジャコさんとパートナーはハーヴィーを安楽死させる決断を下した。

「直接噛まれなくても唾液を通して感染するので、もし子供や誰かが舐められて感染でもしたらとんでもないことになりますし、不安で仕方ありませんでした。自分がこんな目に遭って、一時期は激しい怒りを感じ犬を責めたりもしましたが、細菌に感染したことはただもう運が悪かったのでしょう。安楽死させたことはとても悲しいですが、ハーヴィーは老犬でいずれにしても先が短かったのです。」

生死の淵を彷徨って1年半、ジャコさんは死へ近づく経験をして障がいを抱える身となったことから、自身の患者に対しても更に理解と共感の気持ちが湧くようになったという。また、苦境を乗り越えた自分の内面の強さにも気づき、病に伏していた時に家族や友人たちが自分をケアしてくれたことで、より一層彼らとの結びつきが強くなったと話している。

画像は『Manchester Evening News 2018年4月11日付「‘My dog scratched my hand - four months later I had to have my legs amputated and surgery on my face’」(Image: Manchester evening news)』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)






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3
 メディアは殆ど報道していませんが、3/31(午後)〜4/1(GMT)間に、制御不能になった中国の宇宙ステーション「天宮1号」が、地球に落下する(確実)と言われています。
以下、それに関するtweetと、日本国内における落下予測地域の情報を貼っておきますので、不幸にも遭遇してしまった場合の対処にお役立てください。
尚、落下物には猛毒のヒドラジンが使われてますので、万が一落下物を発見しても、決して触らないでください。
(本当にモリカケやってる場合じゃないのに、日本の夜盗はどこまで仕事をしないんだ!(# ・`д・´) ムカッ!!)

 日本のメディアで唯一、詳しい情報を流し続けていたハザードラボのツイです。


 肉眼で見ることが出来る、天宮1号の動画です。

 天宮1号の起動がこちら。



60 :名無しさん@1周年:2018/03/29(木) 21:09:22.99 ID:RNyBeKFm0.net
あの、これロシアソースだから、カフカスに言及してるだけで、
俺んちは、4/1の朝だったら落ちてくる可能性あるんだけど、、、

正常軌道より、東にズレて行くから
鳥取、島根、広島東部、岡山西部、香川、徳島、
神戸、大阪、紀伊半島とか可能性あるで〜
北海道も新千歳〜帯広南部
あと、岩手と秋田
沖縄本島は微妙

まず、直撃は無いと思うけど、通過の際は、
一応カメラ構える位は可能性あるよ

34 :名無しさん@1周年:2018/03/29(木) 21:03:41.30 ID:Yt1xi57d0.net
日本のマスコミはこの件は隠蔽するか、
出してもかなり小さい扱いで目立たなくしてるから、
2chとかネットで情報見てない人はほとんど知らないだろな.....
毎日とか朝日あたりは数行の記事を一回出したきりだし。


落下地点はもし日本なら東北北部か関西大阪湾近辺に絞られたな
それらの近辺の人はもし落下物を見つけてもそばには近づかないでね
猛毒のヒドラジンが飛散してるかもしれないから
それにもし原子力電池が積まれてたら放射性物質の可能性もあるから
関東の俺はつまんないけどw





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 朝日新聞の捏造による森友・加計学園問題を一刀両断した、小川榮太郎さんの徹底検証本です。


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 こちらは埼玉県で起きた、猫の多頭飼い飼育崩壊現場の記事です。
内容が凄絶過ぎて、普通の動物好きには読むだけでも苦痛ですが、毎度ながら、なぜ「そこまで増える前に、なぜ対策を練らなかったのか。」と改めて思います。
増えたのが大型犬なら、かなりの圧迫感があるでしょうが、身体が小さい猫だったからこそ、悪い意味で気にならず、増えるがままになってしまったのでしょうか。(ー'`ー ; )
(元々アニマルホーダーになりやすい気質の持ち主【こちら。異常な数の動物を飼育してしまう“アニマルホーダー”の病理 @niftyニュース】が、同情心でつい野良猫を保護してしまったり、牡牝つがいで去勢や避妊をせずに飼ってしまったりすると、エンドレスの猫地獄にはまってしまうんでしょうか。)

ネコの共食いが起きて「ホッとした」 多頭飼育崩壊の壮絶現場 BIGLOBEニュース(以下、転載)

ネコの共食いが起きて「ホッとした」 多頭飼育崩壊の壮絶現場
3月29日(木)9時41分 弁護士ドットコム

埼玉県にある一軒家から、このほど計24匹の猫が「救出」された。玄関に足を踏み入れると、猫のフン尿による強烈な悪臭がたちこめ、キャットフードが部屋のいたるところに散乱し、猫の抜け毛も舞いあがる。世話をしきれないほどペットが増えて、劣悪な環境になってしまう「多頭飼育崩壊」だ。この家では、猫同士が「共食い」をすることもあったという。救出の現場に立ち会った。(弁護士ドットコムニュース・山下真史)

●エサをやりはじめた猫が爆発的に増えていった
「きっかけは、子猫を産んだばかりの野良猫にエサをやりはじめたことでした」

この家の主婦、A子さんが振り返る。彼女によると、猫のエサやりをはじめたのは、数年前のことだ。やせ細ったトラ模様のメス猫が、小さな庭の片隅にあるブルーシートの下で数匹の子猫を産んだ。不憫に思って、エサをやっているうちに、猫たちはやがて網戸を破って、家に自由に出入りするようになったという。

はじめのうちは、親子3人で猫をかわいがっていたようだ。A子さんも、子どものころ実家で飼っていた猫と重ねていたという。だが、そうこうするうちに、メス猫のお腹がまた大きくなった。ある日、家のタンスの裏で、メス猫は出産していた。一般的に、メス猫の妊娠期間は約60日、さらに1度の出産で5匹程度産むといわれる。その後、猫は爆発的に増えていった。

●猫の「共食い」を見て、ホッとした
猫を救出したこの日、一家は引越しの当日だった。本来なら食事をつくる台所のシンクや戸棚にも猫のフンが落ち、猫の毛が雪のように降りつもっていた。あまりの不衛生さに、思わず「ここって、もう人は住んでいないですよね?」と聞いてしまったが、そうではなかった。床に撒き散らされた猫の尿が、不快感とともに靴下に染みわたる。

「今から思えば、ちゃんと不妊・去勢をしておけばよかったと思います」(A子さん)

猫の捕獲を手伝いながら、A子さんは後悔を口にした。猫の不妊・去勢手術には、1匹あたり1万2000円〜2万円の費用が必要だ。だが、猫は数え切れないくらい増えてしまっていた。近所は犬を飼っている家が多く、「引き取ってもらえなかった」という。猫を救出したNPO法人「にゃいるどはーと」代表の東江ルミ子さんは「状況から考えて、24匹は少ない。もっといたはず」と話す。

「ある日、生まれたばかりの子猫の頭が床にポロッと落ちていました。びっくりしましたけど、猫も動物だから、子猫を食べると聞きました。そのあと、実際に食べている瞬間も見かけました。もちろん、かわいそうと思いましたが、ホッとしました。私たちが飼い切れないから、代わりに殺してくれたんだって」(A子さん)

頭数が多くて不衛生な環境のもと、ストレスが溜まってしまったのか、猫たちは「共食い」による「間引き」をしていたのだ。近所の人によると、A子さん夫婦について「やさしい性格だ」「あまりご近所付き合いをしていなかった」という。ただ、近所の道路に車にひかれた猫の死骸も見かけたこともあったそうだ。

●一家の食費よりもネコ代はかかっていたが・・・
猫のエサ代とトイレの砂代は、合わせて月6万円くらい。一家の食費よりもかかっていたが、頭数のわりにトイレは2つと少ない。だから、家全体がトイレとなったのだ。A子さんの夫は「猫のことは、家内にすべてまかせていた」「猫が死のうがどうも思わない。手術しようとも思わなかった。動物は共食いをするものだ。どうとも思わない」と強気の口調だったが、立ち去り際に「(猫を飼うのは)もうコリゴリ。二度とゴメンだ」とぼやいた。

実は、一家の引越しには、夫の事業がうまくいかなくなったという背景がある。自宅を売り払うことになり、次のアパートはペット禁止のため、「にゃいるどはーと」に助けをもとめたというわけだ。業者がやってくるまでの約1時間半、放し飼いの猫たちはパニックになって家の中を逃げたが、東江さんたちは一匹一匹、慎重にネットと素手でつかまえて、ケージに入れていった。

●「子どもがかわいがっていた猫を連れていけなかった」
こうした多頭飼育崩壊は、表面化している事例も少なくなくない。NHK「クローズアップ現代+」(2016年11月)によると、多頭飼育について全国で年約1800件の苦情があるという。そして、今回のように、猫たちによる「共食い」まで起きるような、劣悪な環境を強いられてしまうケースも存在する。だが、行政やNPOにも限界はある。

次のアパートでは、屋外でのエサやりも禁止されている。A子さんは最後に「子どもがかわいがっていた猫を連れていけなかった」と涙をこぼした。二度と飼えることはないかもしれないが、もし猫を飼える家に戻ることができたら、やり直したいということか。だが、夫の事業の失敗がなければ、今回の救出にもつながらなかっただろう。それでも、東江さんは「流した涙にウソはないと信じたい」という。

たしかに猫はかわいい。しかし、正しい知識を持たないまま、増やしてしまうと、飼い主の生活も崩壊させてしまう。東江さんは「猫たちの行く末を最後の最後に案じてくれたのは、せめてもの救いだった」と話す。野に放たれるという最悪の事態は避けられたからだ。いったん引き取られた24匹はこのあと避妊・去勢手術を受けて、新しい里親をさがすことになる。


(弁護士ドットコムニュース)




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 日本列島に西回りの強烈寒波来襲で警戒中とのことですが、東北の当地は冷え込んでいるだけで、申し訳ないほど晴れています。
二日続いたプラスの気温で、しつこかった残雪やアイスバーンがだいぶ融け、そろそろ普通のウォーキングシューズで散歩出来そうなくらい、地面が見えてきました。
気温はほぼ真冬日(最高でも0℃前後)ですが、日足がだいぶ伸びてきて、日の当たる室内は暖房なしでもそれなりに暖かです。
もう少しすると花粉が飛んできて、こんな呑気なことは言ってられなくなりますが、真冬日続きの間はその心配がないのが、有難いような悲しいような…。(ー'`ー ; )

hanten20180205
 画像は今朝の寝起きのかのんさん。
昨日届いたやっこはんてんのお陰で、夜通しヌクヌクほかほかだったようでした。(o^ω^o)
因みに身体の下のペットシーツは、夜中のトイレ後の汚れ防止(下に座布団あり)用です。
(身体が暖かいと眠りが深くなるようで、今日は飼い主が起きてきてもしばし爆睡してました。)

 以下は、ペットショップなどではなかなか見かけなくなった、大型犬用の犬服色々です。
普段服を着ることのない犬でも、今冬は想定外の寒さが続いてますので、なるべく暖かな格好での外出をお奨めします。
(若いうちから服に慣らしておくと、体温調整が徐々に下手になるシニア期に慌てなくて済みますよ!)

 こちらは大型犬用のはんてん(小型・中型犬サイズもあり。)です。


 こちらはかのんも着ている、中綿入りジャケットです。
マジックテープ止めなので、脱ぎ着が簡単&腹当てありで防寒性抜群です。


 上記ジャケットの色違い風で、反射テープありのキルティングジャケットです。





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 こちらは外気温と犬の体感温度に関する分かりやすい記事です。
小型・中型犬は気温1℃以下で要注意(大型犬は)、−1℃で危険とありますので、猛烈な冷え込みの中での散歩は、防寒に充分気を遣って出かけて欲しいと思います。
(うちのガリっ子かのんは、北方系ロン毛の超大型犬ですが、脂肪が少ないため、散歩時には裏起毛の犬服の上に、上記中段の中綿ジャケット【+腹巻】を着せています。)

命の危険も。寒い冬は犬の散歩に注意しましょう ライフハッカー〔日本版〕(以下、画像も転載)

命の危険も。寒い冬は犬の散歩に注意しましょう
2018.02.04

寒さが身にしみる日が続きますね。犬はどうでしょう? ゴム製のブーツさえはけば散歩に出ても安全でしょうか? ペット保険に特化した会社Petplanは毎年このような質問を受けることから、Tufts大学の協力の元に、あるチャートをつくりました。

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チャートは至ってシンプル。外気温を測り、実際の風がどれだけ冷たいか体感温度を測った上で、飼っている犬の大きさを確認してみましょう。緑であれば安全、黄色であれば注意が必要、オレンジは危険、赤は命にかかわるほどの危険があるということになります。

表の見方で注意が必要なのは、単なる犬の大きさですべてが判断できるわけではなく、たとえば、アラスカの山犬は寒さに強いと言われている一方で、街中の、かつ室内の暖かい部屋で飼われている犬は寒さに弱いということ。

しかしどのような犬種にとっても共通して言えることとしては、マイナス1度以下で一定時間屋外で風にさらされている状態は非常に危険な環境といえるでしょう。






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